デュエルのコツ
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デュエルの基本
水→火→森→水の基本属性の他に
下のような攻撃タイプの相性が有ります。

また、アクティブスキルを複数つけるメリットは今のところありません。
攻撃(回復)スキル1つにパッシブスキル2つの構成がスタンダードになります。
メンバーの選定
構成例1) 完全フルアタ型
この場合優先として重要になるのは何を置いても素早さです。
相手より早く殴れれば、攻撃力減少の状態異常に対する対策にもなります。
ただし、パッシブは攻撃とHP優先で問題ないでしょう。
素早さは装備品の補正による割合が非常に大きいため、とにかく早くなる装備品の装備をおすすめします。
構成例2) 回復攻撃攻撃型
ただし回復ユニットはプリンセスヒールが使用できるキャラにするのがベストです。
回復は失敗しないため、運が良ければ少し上位者にも勝てる見込みが生まれるパーティになります。
また、攻撃キャラは攻撃力減少の効果を持つ攻撃キャラを混ぜることで様々な状況に対応できるPTです。
装備品はダメージ減少のついた装備や属性の攻撃力が上がる装備と装備のステータス補正を天秤にかけて選びましょう。
優先するパラメータは回復役がプリンセスヒールかそれ以外かで変わってきます。
プリンセスヒール:HP>攻撃>>MP>素早さ
素早さの優先度は非常に低いですが、キャラの行動順番には非常に気をつけなければなりません。
「回復役が一番早く、かつ相手の一番早いキャラより遅く」なるように調整する必要が出てきます。
その他:素早さ>HP=攻撃>>MP
回復役の素早さはそこまで早くなくても問題ありません。
攻撃役はフルアタと同じ考えで構成しましょう。
覚えさせるスキルについて
単体攻撃と全体攻撃のメリット・デメリットは以下のとおりです。
| メリット | デメリット | |
| 単体攻撃 | 威力の非常に高い1撃が期待できます。 相手の全体回復にかなり有利に立てます。 早ければ2ターン目に1体倒せるため、その後の戦闘がかなり有利になります。 | 相手が全て同じ属性だった場合、攻撃対象が変わり倒しきれない場合が出てきます。 |
| 全体攻撃 | 全体に満遍なくダメージを与えることができるため、ダメージ量の合計値が非常に高くなります。 状態異常を敵全体に発生させることが出来ます。 | 命中率が低いため全体回復に対し不利な場合が多々生まれてきます。 |
素早さパッシブ2より攻撃パッシブ1のほうが有用な場合もあります。
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